近年の安価になったインターネットの常時接続環境、WebPhoneを使った情報の取得、当たり前になったE-Mailの普及など、エンドユーザーのまわりの情報通信技術の進歩は目を見張るものがあります。
すべての会社は情報通信技術を理解し、エンドユーザーに情報を提供しなければいけないのでしょうか? システム部門を持っていない会社は、どうしたらいいのでしょうか?
アンドワークスでは、情報通信技術はアウトソーシングするべきだと考えています。情報通信技術は、みなさまの業務、知識の価値を増幅させる技術だと考えています。お客様の専門分野にもっと特化すべきと考えています。
アンドワークスを皆様のシステム部門としてお使いください。社内ネットワーク、PCの設置から、システム開発、コンサルティングまで、皆様の要求を具現化していきます。
アンドワークス代表 安藤宗則 プロフィール
カシオ計算機株式会社で人工知能における知識表現言語の研究、独自発想の経理システムの開発を経て、住友金属工業株式会社のシステム部門(現キヤノンITソリューションズ株式会社)にて、AIエキスパートシステム、グループウェアシステムなどのシステム開発、グラフィックソフトウェアCorelDRAWなどの海外ソフトウェアのローカライズとPCパッケージ販売事業の新規事業の立ち上げ、推進に従事する。
オリコン・グローバルエンタテイメント株式会社(現オリコン株式会社)で、携帯電話公式コンテンツサービス(着信メロディダウンロードサイト、音楽情報配信サイト)開発・運用、社内システム(音楽CDデータ検索、配信システム)の開発など、オリコングループのシステム全体の責任者を務める。
新たな可能性を求めて独立、現在に至る。