北青山通信 – from aoyama » 未分類
サーバーにOSをインストールして、yumでネットワーク経由でインストールできないパッケージ(例えば、webminとか)をインストールするとき、簡単なのはPCでファイルをGETしてからフラッシュメモリでサーバーにコピーすること。これだと、サーバーでSSHサーバーをインストールしなくてもいい。後でゆっくりwebminで設定。
手元のあった2GBのフラッシュメモリ。なぜか800MBしか使えない。ひとまずwebminはサーバーにコピーできたからいいのでですが。やはり気になる。
最初は、FAT32でフォーマットされているかと思ったが、再フォーマットしようとしても800MBしかフォーマットできない。
Vistaのせいかと思って、XPのPCで見たがやはり800MB。
もしやと思って、ディスクマネージャで見てみると、800MBでFAT32でパーティションが切られて、残りは不明なパーティション。
早速、800MBのパーティションを削除して一つにまとめて、再フォーマット。無事に2GBで使えるようになる。
このフラッシュメモリは買ってからそのまま使っている。最初から、こんなパーティションの切り方?
もしかしたら、おまけのアプリケーションでも入っていた?
でも、そうだった説明書も読まずに、2GBのフラッシュメモリを差して800MBだったらクレームものですね。普通の人は、最パーティションなんてしない(できない)し。
auから「重要」の手紙が来ました。内容は「なくした携帯電話が見つかったので警察署に連絡しろ」という内容。とりあえずよかった。
しかし、また名古屋まで受け取りに行くのか・・・・。
サポートしているネットワークゲームのクレジットカード課金を停止することになりました。理由はユーザーの減少。クレジットカード課金を代行している会社に支払う毎月の固定料金が利用料を割り込んだためです。
このネットワークゲームは7年もやっています。しかも内容は変わらない。よくもまあー、続いてくれているという感じです。こんな長寿のネットワークゲームはありません。
課金を停止するにあたり、他の課金で継続して遊んでもらうための処理をしたり、アナウンスをしたりの準備をします。最近、他で課金していたインターネットプロバイダもいくつか停止しているので慣れたもの・・・。
このゲームでは最盛期では13の課金を選べましたが、今は半数に減りました。インターネットプロバイダがコンテンツ課金から撤退しているのも原因。
クレジットカード課金ですが、ゲームの使用料のなどの形のないものの課金すると、どうしても手数料が高くなります。
最近注目しているのは、PayPal。何でも課金あり(?)で手数料も安い。以前、カード会社から断られた寄付でも課金OK。審査がどのようになっているかを調べないといけませんね。