歴史上で一番好きな人物。それは、一番は坂本龍馬です。

暇だった新入社員のとき、司馬遼太郎の「龍馬がゆく」を読んで、いつかは坂本龍馬のように大きな男になろうと、はや20年、既に坂本龍馬が亡くなった歳を遥かに超えてしまいました。

2010年の大河ドラマは、坂本龍馬が主人公だそうです。しかも、好きな俳優である福山雅治(男から見てもかっこいい)というおまけつき・・・。とても楽しみです。

そういえば、今見ているドラマは、大河ドラマの「篤姫」とテレビ朝日の「相棒」の二つになってしまいました。あとは、漫画原作のようなオリジナルではないので見ていません。篤姫の原作を読みましたが、ドラマは全然原作とは違いますね。

Windows Live Writerを触って3時間ほどですが、気になるところが一点あります。慣れてしまうか、そういうものなんだと思い込めばいいのですが。

既に投稿した記事を修正するには、サーバーから取得しなければいけないこと。

xfy Blog Editorですと、ローカルのディスクに記事を取り込んであって、同期は手動で行っていました。よって、インターネットに接続しなくても、記事の修正は可能でした。

Windows Live Writerは、インターネットに接続していないと、記事の修正はできません。

まあ、新規に記事を作成して、投稿するまではスタンドアロンで作業できますし、下書きに保存して、下書きから記事を開くのはスタンドアロンでできるのでいいのですが。

投稿した後は下書きから記事がなくなりますので、投稿した後、インターネットへの接続を切ってから、また記事を修正したくなったときには困るかも知れませんが、そのような状況はあまりないのでよしとしましょう。

Windows Live Writerは、後戻りしない作業フローならば、使えそうです。

早速、モバイルPCのLet’s Note R6にWindows Live Writerをインストールしました。

インストールは他のWindows Liveのアプリケーションと一緒にインストールしようとしますので、この辺りが普通の人だとわかりにくいかも知れません。

Windows Live Writerで画像がアップできるかのテストです。本日の事務所前の青山通りのスナップです。

青山通り

うまくアップできたみたいです。とても簡単。

画像の挿入の指定をすれば、自動的に画像ファイルをアップしてくれます。しかも、リサイズの指定もできます。

これは便利。

携帯電話が見つかったので、見つかった携帯電話から新しく買った携帯電話にアドレス帳を移してもらいにauショップに行ってきました。

窓口の人から、一旦古い携帯電話に新しく買った携帯電話に最近追加したアドレスを追加して、その後、新しい携帯電話に全部のアドレス帳を上書きするように説明を受けました。重複する電話番号もあるので、手で削除してほしいとのこと。

その後、てっきり店内の特別な機械でアドレス帳を移すのだと思いましたが、赤外線通信の機能で移していました。これだと、自分でもできたかも。

でも、ありがたくお礼を言っておしまい。これで新しい携帯電話にめでたくアドレス帳が復活したのでした。

早速、アドレス帳のバックアップを、携帯電話に付属しているLISMO Portでとりました。

Windows Live Writer はインストールも簡単だし、投稿時間も正しく反映されました(当たり前ですね)。

しばらくWindows Live Writerを使っていきたいと思います。